石橋 義郎 (いしばしよしろう)
  院長の経緯

 1983年鶴見大学卒業後、母校、保存科に入局。歯を残し守るということが保存科の基本的なテーマですが、医局員時代は、他に様々な事を学ばせていただきました。さらに研究日には、横浜市港北区の古市先生のもとで、技術的な事柄のみならず、患者とのすばらしい関係を学ばせていただきました。1986年に、保存科を退職し、三鷹市クレタ歯科に就職。同院長のもとで総合的歯科医療に約2年間従事しました。1988年2月現在にて石橋歯科を開業。




診療を通じて学んだ事・趣味

 診療は、まず基本的に保険で行えるものと考えてください。そして、その「やり方」「進め方」は幾通りもあり、全て患者さんの状況(歯や歯肉)、時間的、金銭的な問題を考えながら、治療を進めていきます。5年・10年先を考えながら、最善の方法を提示する。これが私の考える『歯のホームドクター』です。



 皆様の「歯のホームドクター」として地域歯科医療に貢献していく所存です。
 当院では以下の診療コンセプトを持って日常の診療にあたっております。

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